2002年、脚本・演出の登米裕一(とよねゆういち)が大阪府立大学の学生時代、友人に声をかけ関西で旗揚げ。
メンバーは女優2人と登米の計3名でありながら旗揚げ公演をHEPPHALLにて敢行し、話題を呼ぶ。
旗揚げから継続してすべての公演で右肩上がりの動員を記録。「関西の秘密兵器」と称賛を浴び、2004年には関西ぴあが選ぶ若手注目劇団ナンバー1に選ばれ特集が組まれる。
翌年脚本・演出の登米が東京に上京するため、大学卒業を期に一旦解散する。
2008年東京にてプロデュース公演形式を取って再始動。
実力あるスタッフ・役者を集めて公演を行う。
登米裕一→


